2008年06月12日

ほくろ取りの種類と方法


「どうしてこんな所にほくろがあるのだろう?」と長いこと悩んでいる人はたくさんいることでしょう。
しかし最近はほくろ取りをし、そんな悩みをすっかり解消してハッピーな第二の人生を送っている人がたくさん増えてきているようです。


また、日に当たるたびに、ほくろが増えていっているような感じがする人もたくさんいると思います。
ほくろは一度できてしまうと、消えるものではありません。
ほくろができる場所も色も大きさなども、私達素人にはどうすることもできません。

そこで長い間、コンプレックスになるくらいほくろに悩まされている人の為に、ほくろ取りの方法と種類をいくつか紹介したいと思います。

まず、どこでほくろ取りをするかですが、美容外科や皮膚科などでほくろ取りをすることはできます。

ほくろ取りの方法は、ほくろの大きさや位置によって、色々と変わってきますが、短時間で簡単にできる炭酸ガスレーザー、Qスイッチヤグレーザーによる除去、電気メスでの除去、切りとって縫う切除縫合法、
皮膚をくりぬくくりぬき法、ほくろを凍らせることによって除去する
凍結療法があります。
そしてまた、最近はもぐさやクリームなどを使ってのほくろ取りも人気があるようです。

ほくろ取りの方法と種類はいろいろありますが、自分自身あるいは友達など素人の手によってのほくろ取りをするのだけはやめましょう。
自分自身でほくろ取りを行うと、殺菌などが傷口から入って化膿したり、炎症を起こしたりするので、この方法だけは絶対に避けてほしいです。

ほくろ取りは、短時間で簡単にでき、手軽な料金でできますので、後悔することにならないように、信頼できる病院やクリニックにてほくろ取りを行ってもらうようにしましょう
posted by hokuro at 11:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。